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そこはもうフィーリング

風俗を選ぶのは、はっきり言って明確な理屈とかではないと思うんですよね。そうなると、もう結局はフィーリングというか、自分の完成を頼るしかないと思うんですよ。だから風俗ってその時その時でどうなるのか分からない楽しさもあると思うんです。毎回同じって訳じゃないというか、それこそ同じ風俗嬢を指名しても全然違う展開になるケースだってあるじゃ無ですか。どうなるのかは全然分からないからこそ、利用してみようかなって気持ちにさせられる部分もあると思うんですよね。だから風俗てそこが醍醐味でもあるんです。その日、その時の気分によってどんな展開になるのか分からないサービスなんて他にないですよね(笑)もしもですけど、料理屋で同じメニューなのに出てくる度に違う味がするようなら大問題じゃないですか(笑)でも風俗ではそれでいいんです。気持ちの面でどんな形になるのか分からないものなだけに、スリルに近い感覚を味わえるんじゃないかなと。

良かった時には寿司と風俗!

自分にとって何か良いことがあったら、お寿司と風俗が定番なんですよ(笑)お寿司で食欲を満たして風俗で性欲を満たす。人間は性欲と食欲と睡眠欲が三大欲求って言われているみたいなので、自分へのご褒美としてはピッタリなんじゃないかなって思うんですよ。お寿司も大好きですけど、どちらかといえば風俗の方がこだわりはありますかね(笑)お寿司はメニューが増える訳じゃないんですけど、風俗に関してはいつも新人が増えているじゃないですか。だから何時まで経っても新鮮さが消えないというか、こっちもまるで毎回初めて利用するかのような気持ちになれますよね。新人風俗嬢との時間は、相手が緊張したりドキドキしているのがこっちにまで伝わってきて、それで二人して初々しい気持ちになって付き合いたてのまだまだどこかぎこちなさを残しているカップルかのような時間になるんですけど、それがまたとっても楽しいんです。だから風俗の方がこだわりはありますね(笑)

[ 2016-11-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談